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蒸し豆応用レシピ

蒸し大豆の作り方(乾燥大豆100g使用)

乾燥大豆を水で戻す

1乾燥大豆を水で戻す
乾燥大豆は水を3〜4回替えながらやさしく水洗いし、豆の量の5倍ほどの水に8〜12時間浸けて吸水させ、戻します。

※室温や水温、豆の状態によっても戻り方は異なるため、目安は時間よりも「豆のシワがなくなってふっくら戻っているか」をチェックします。


ザルにあげて水をきる

2ザルにあげて水をきる
戻した大豆をザルにあげて水をきり、蒸し皿(蒸し器や蒸篭でも)に、なるべく薄く広げて入れます。

中強火の鍋で蒸す

3中強火の鍋で蒸す
大きめの鍋に、蒸し皿が浸からない程度の量の湯を沸かし、十分に蒸気が上がったら、を入れます。水滴が落ちないように布巾で包んだふたをし、中強火で25分蒸します。

※途中で湯の量をチェック。なくなりそうだったら、湯を足します。


ふたをしたまま蒸らす

4ふたをしたまま蒸らす
火を止め、ふたをしたまま20分置きます。蒸らすことで皮が落ち着いてしっとりと蒸し上がります。

蒸し黒豆の作り方(乾燥黒大豆100g使用)

乾燥大豆を水で戻す

1乾燥大豆を水で戻す
乾燥大豆は水を3〜4回替えながらやさしく水洗いし、豆の量の5倍ほどの水に8〜12時間浸けて吸水させ、戻します。

※室温や水温、豆の状態によっても戻り方は異なるため、目安は時間よりも「豆のシワがなくなってふっくら戻っているか」をチェックします。


ザルにあげて水をきる

2ザルにあげて水をきる
戻した大豆をザルにあげて水をきり、蒸し皿(蒸し器や蒸篭でも)に、なるべく薄く広げて入れます。

中強火の鍋で蒸す

3中強火の鍋で蒸す
大きめの鍋に、蒸し皿が浸からない程度の量の湯を沸かし、十分に蒸気が上がったら、を入れます。水滴が落ちないように布巾で包んだふたをし、中強火で25分蒸します。

※途中で湯の量をチェック。なくなりそうだったら、湯を足します。


ふたをしたまま蒸らす

4ふたをしたまま蒸らす
火を止め、ふたをしたまま20分置きます。蒸らすことで皮が落ち着いてしっとりと蒸し上がります。

蒸しミックス豆の作り方(乾燥豆5種、計100g使用)

乾燥豆を水で戻す

1乾燥豆を水で戻す
乾燥豆は濃い色の豆と淡い色の豆に分け、水を3〜4回替えながらやさしく水洗いし、豆の量の5倍ほどの水に8〜12時間浸けて吸水させ、戻します。

※豆の色素は水溶性。浸水中に溶け出て、濃色の豆の色が淡色の豆に移ってしまいます。いっしょに浸水しても構いませんが、きれいに仕上げたい場合は分けることをおすすめします。
※室温や水温、豆の状態によっても戻り方は異なるため、目安は時間よりも「豆のシワがなくなってふっくら戻っているか」をチェックします。


ザルにあげて水をきる

2ザルにあげて水をきる
戻した豆はそれぞれザルにあげて水をきり、蒸し皿(蒸し器や蒸篭でも)にも重ならないように分けて、なるべく薄く広げて入れます。

中強火の鍋で蒸す

3中強火の鍋で蒸す
大きめの鍋に、蒸し皿が浸からない程度の量の湯を沸かし、十分に蒸気が上がったら、を入れます。水滴が落ちないように布巾で包んだふたをし、中強火で25分蒸します。

※途中で湯の量をチェック。なくなりそうだったら、湯を足します。


ふたをしたまま蒸らす

4ふたをしたまま蒸らす
火を止め、ふたをしたまま20分置きます。蒸らすことで皮が落ち着いてしっとりと蒸し上がります。

蒸し小粒ミックス豆の作り方(乾燥小粒豆3種、計100g使用)

乾燥豆を水で戻す

1乾燥豆を水で戻す
乾燥豆は濃い色の豆と淡い色の豆に分け、水を3〜4回替えながらやさしく水洗いし、豆の量の5倍ほどの水に8〜12時間浸けて吸水させ、戻します。

※豆の色素は水溶性。浸水中に溶け出て、濃色の豆の色が淡色の豆に移ってしまいます。いっしょに浸水しても構いませんが、きれいに仕上げたい場合は分けることをおすすめします。
※室温や水温、豆の状態によっても戻り方は異なるため、目安は時間よりも「豆のシワがなくなってふっくら戻っているか」をチェックします。


ザルにあげて水をきる

2ザルにあげて水をきる
戻した豆はそれぞれザルにあげて水をきり、蒸し皿(蒸し器や蒸篭でも)にも重ならないように分けて、なるべく薄く広げて入れます。

中強火の鍋で蒸す

3中強火の鍋で蒸す
大きめの鍋に、蒸し皿が浸からない程度の量の湯を沸かし、十分に蒸気が上がったら、を入れます。水滴が落ちないように布巾で包んだふたをし、中強火で25分蒸します。

※途中で湯の量をチェック。なくなりそうだったら、湯を足します。


ふたをしたまま蒸らす

4ふたをしたまま蒸らす
火を止め、ふたをしたまま20分置きます。蒸らすことで皮が落ち着いてしっとりと蒸し上がります。